試乗!!!

 

今回は、ポルシェカイエンターボディーゼルの試乗記をお伝えします!!!

 

まずクリーンディーゼルエンジンですが、昔のディーゼルエンジンの様に待ち時間は入りません。

 

普通のガソリンエンジンと同じ様に、カギを回すと単純にエンジンは掛かります!!!

 

エンジン音も、昔見たいにカラカラ音もありませんし、全く気になりません。

 

排気ガスも、マフラーからのモクモク黒い煙も、全くありません。

 

ニオイも臭く無いですよ!!!

 

何もかもが、ガソリンエンジンと同じなのでガソリンスタンドでは、

 

質問攻めにあいます!!!

 

 

まず、軽油の所へ行くと、ここでは無い!!! と、おこられます ???

 

次に、必ず2回 本当に軽油で良いのですか??? と、聞かれます!

 

そして、ポルシェですよね??? と、不思議な眼で見られます!!!

 

給油仕出して、60リッターぐらいに差し掛かると、大丈夫ですか???

 

いったい、何リッター入るのですか? と、質問が???

 

100リッターです!!! と、言うとまた不思議な眼で見られます!!!

 

そして、支払いを終えガソリンスタンドから出て行こうとすると、

 

後ろの方で店員さんが集まってコソコソ話が、

 

ポルシェだったよな〜 ? でも エンジンはディーゼル ???

 

でも静かだし ? 速いんか ?????

 

みんな、興味しんしんでしたよ!!!!!

 

次回も、楽しい試乗記をお届けしたいと思います!!!

感謝!!!

 

遂に来ました!!!

 

皆様のおかげで、Yahoo!の自動車検索結果カイエンのトップページで、

 

何と当社の、カイエン ターボ ディーゼルが、

 

1番に挙がってきました!!!

 

大反響です!!!

 

今後も本物指向の皆様に応えれる様に頑張っていきます!!!

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

究極のハイブリッドマシン対決!!!

 

アウディ(ディーゼルハイブリッド)が、わずか4戦目にしてコンストラクターズチャンピオン!!!

 

8月26日、英国のシルバーストーンサーキットで開催されたWEC第4戦6時間耐久レース決勝

 

予選トップのアウディ R18 e-tronクワトロ(ディーゼルハイブリッド)が、

 

トヨタTS030(ガソリンハイブリッド)を下し優勝、

 

シーズン折り返し地点において早くも、総合優勝を獲得した!!!

 

アウディ(ディーゼルハイブリッド)は、燃費の良さにおいても好成績を収めた。

 

6時間のレースで給油のためのピットインはアウディ(ディーゼルハイブリッド)6回、

 

2位だったトヨタ(ガソリンハイブリッド)8回だった。

 

今回のレースでアウディ(ディーゼルハイブリッド)は、総合優勝だけでなく

 

WECマニュファクチャラーズチャンピオンを獲得した!!!

 

恐るべきアウディ(ディーゼルハイブリッド)凄すぎです!!!

 

やはり、クリーンディーゼルエンジンですね!!!

欧米スペシャル!!!

 

欧米で販売されているスペシャルなクリーンディーゼルをお考えの本物思考の方に!!!

 

欧州の各メーカーでは、続々と新開発のスペシャルクリーンディーゼルを発表しています!!!

 

BMWからは、

 

M550d xDrive sedan

 

M550d xDrive touring

 

X5 M50d

 

X6 M50d

 

など、ひと昔では考えられなかったMシリーズに

 

クリーンディーゼルです!!! しかも、

 

何と、V6 3リッター トリプルターボ クリーンディーゼル です!!!

 

0-100km/h in 4.7 秒です!!!

 

皆さん、凄いでしょ!!!

 

乗ってみたいですね。

 

本物思考の皆さん、お待ちしております!!!

次世代ディーゼルタクシー!!!

 

次世代ディーゼルタクシーは!!!

 

ニューヨークの次世代イエローキャブにも選定されており、

 

ロンドン市内で走るタクシー車両、通称ロンドンタクシーとして2013年に実証運行が予定されている。

 

タクシー用としては、2例目となる!!!

 

ボリス・ジョンソン ロンドン市長のコメント

 

「市長として私が直面する最も重要な課題のひとつが、

 

ロンドンの大気の改善です。

 

各社がその難しいチャレンジに一緒に立ち向かい、

 

大気改善のためにタクシー交通における排ガス低減および効率改善に尽力してくれることを、

 

非常に心強く、そして嬉しく思っています。

 

真に競争力のあるモデルが市場投入されることを期待しています。

 

と、世界は完全にクリーンディーゼルが大幅なCO2排出量の削減を達成することができる!!!

 

今回採用される「NV200 ロンドンタクシー」のディーゼル車は、

 

ユーロ5対応の1.5L4気筒dC1ディーゼルエンジンを搭載。

 

燃費18.8km/Lを実現して、

 

現行のロンドンタクシーで採用されているTX4型(12.5km/L)に対して約50%の燃費改善を実現する。

 

ディーゼル車の最大トルクは240N・m/1750rpm、

 

排出量はCO2(二酸化炭素)が139g/km、NOx(窒素酸化物)が0.22g/km、

 

PM(粒子状物質)が0.016g/km。(※暫定仕様を含む)

 

皆さん、環境を考えてひと足お先にクリーンディーゼルな暮らし!!!

 

いかがですか!!!

究極のディーゼル パート3???

 

 

 

イタリアのオートバイメーカー、ドゥカティから”ディーゼル”のバイクを発表するというニュースが飛び込んで来ました?

 

 

 

ドゥカティと言えば、アウディによる買収あったばかり。

 

ひょっとして、アウディ製TDIディーゼルエンジンが、

 

ドゥカティのバイクに採用されることになったのだろうか???

 

 

 

実は、ドゥカティ !!! と、イタリアのファッションブランド「ディーゼル」!!! がコラボして、

 

バイクが製作されることになったのだ。

 

ディーゼルは昨年、MotoGP世界選手権でドゥカティとのスポンサー契約を結んでいるが、

 

今回、ディーゼルは新たにドゥカティ「モンスター1100EVO」の特別仕様車を製作するというパートナーシップを結んだ。

 

かつてフィアットとコラボし(フィアット500 by Diesel)のバイク版だ。

 

 

 

ディーゼルのトレードマークである”ミリタリー”をテーマに、ベースカラーはマットグリーンにペイントされ、

 

ブレーキキャリパーは黄色。アクセントに赤を利かせ、フレーム、エンジンカバー、エギゾースト、フロントフォークは黒塗りです

 

ドゥカティから”ディーゼルエンジン”!!! 発表して欲しいですね???

 

 

究極のディーゼル パート2!!!

 

 

 

 

 

世界一過酷なモータースポーツとして知られる

 

 

 

 

『ダカールラリー』においても快進撃を続けています。

 

 

 

 

2009,2010,2011年、

 

 

 

 

フォルクスワーゲン(アウディグループ=ポルシェ)が

 

 

 

 

3連勝しています!!!

 

 

 

 

速さ、燃費、耐久性のトータルバランスを兼ね備えた、

 

 

 

 

最新のディーゼルレーシングカーは、

 

 

 

 

今後もレース・シーンで研ぎ澄まされ、

 

 

 

 

市販車に、フィードバックされて行くでしょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

究極のディーゼル!!!

 

 

 

 

 

 

これが、究極のクリーンディーゼルです!!!

 

 

ディーゼルの未来像だと思います。

 

 

ハイブリッドディーゼル!!!

 

 

将来、世界はこれになると思います。

 

 

ディーゼルエンジンはレース・シーンでも活躍

 

 

「ル・マン24時間耐久レース」で7連勝を達成!!!

 

 

ディーゼルエンジンを搭載したレーシングカー、アウディR18 e-tron quattroが

 

 

世界最高峰の耐久レース「ル・マン 24時間耐久レース2012」で勝利の座を獲得し、

 

 

ディーゼルレーシングカーが7連勝を達成!!!

 

 

速度、耐久性、燃費のトータルバランスが要求されるル・マン24時間レース。

 

 

今年で80回目を迎えた伝統あるレースで、ディーゼルハイブリッドシステムを搭載した

 

 

 

Audi R18 e-tron quattroが総合優勝を果たしました。

 

 

 

また、もう1台のAudi R18 e-tron quattroも2位に入賞し、見事、1-2フィニッシュを達成しました。

 

 

 

さらに、3位、5位にもディーゼルレーシングカー、Audi R18 ultraが入賞し、

 

 

 

ディーゼルが表彰台を独占する快挙を成し遂げました。

 

 

 

これでディーゼルレーシングカーは2006年から7連勝(アウディ6勝、プジョー1勝)を達成し、

 

 

 

ル・マン24時間では圧倒的な強さを見せ続けています。

 

 

 

速さ、燃費、耐久性を備えた最新のディーゼルレーシングカーは、

 

 

 

今後もモータースポーツの分野においてますます活躍することでしょう!!!

 

 

 

お楽しみに!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界との比較!!!


 

 

 

このグラフは、1990年から〜2011年までのヨーロッパで、

 

 

新車登録された乗用車のガソリン車とクリーンディーゼル車の比較です。

 

 

皆さん、寂しいです。

 

 

このクリーンディーゼル車のシェア これが現実です!!!

 

 

 

フランスでは、なんと72.6%

 

ドイツでは、45.2%

 

イタリアでは、55.1%

 

スペインでは、70.3%

 

西ヨーロッパでは、55.7%

 

なんと、ヨーロッパ全体で走っている乗用車の平均60% は、

 

クリーンディーゼル車です!!!

 

日本は、 0.3% ?

 

完全に世界から置いて行かれてます。

 

皆さん、そろそろ眼を覚ましてください!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

走行性能!!!

 

カイエンターボディーゼルの走行性能!!!は、

 

アイドリングより少し上の回転域からすぐに発生する太いトルクは、

 

V型 6気筒ガソリンエンジンのピーク値を上回り、2000-2250rpmで最大56.1kgmにも到達します!!!

 

おかげでカイエンターボに負けない鋭いダッシュを可能にしています。

 

3リッターV6DOHC 24バルブターボディーゼルエンジン搭載

 

ヨーロッパでカイエンの販売台数の内、なんと85%がカイエンターボディーゼルです‼

 

なのに日本では政治がらみでゼロ 日本未導入車‼

 

車の本質を知る皆さん、

 

是非一度乗ってみて、ご自分の眼で体感して下さい‼

 

お待ちしております!!!

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