メルセデス?


おはようございます。
こちらはメルセデスの救急車ですね〜
なかなかカッコいいです!
でも、あんまり乗せてほしくないですが、、、

ビートルよりは丈夫そうですね〜
ちゃんとハイルーフになってます。
さすがメルセデスです!!

ビートル Ⅴ


おはようございます。
1959年当時救急車として使われていたビートルです!
ドイツの国民車ですね〜
後ろ姿が、とってもキュートです!

しかし本当のオールドタイマーですね〜
ドイツのクルマ文化は奥が深いです!
クリーンディーゼルもこうなって欲しいです!!

クルマを愛する人から人へ
引き続がれていくのでしょうね!

ビートル Ⅳ


おはようございます。
先日のビートル続きで
1959年 ビートルの救急車です!
珍しいですね〜

ドイツではこんな救急車まで大切に保管されています!
日本も新しい物ばかりでは無く、古い物も大事に残して行って欲しいものですね!

レトロなイイ感じですね〜
素晴らしい文化です。

メッサーシュミット Ⅱ


おはようございます。
このメッサーシュミット TG500ロードスターは超稀少なんですよ!
横から見たボディラインはメッサーシュミットの戦闘機のイメージと被りますね!

ボディ各部にメッサーシュミット戦闘機のアイデアが随所に鏤めています!
素敵ですね〜

コックピットもカッコいいですね〜
普段はクリーンディーゼルで、
休日にこんなクルマでドライブしたら気持ちいいでしょうね!

メッサーシュミット!


おはようございます。
ドイツにはこんな素敵なクルマもいますよ!
メッサーシュミット TG500 ロードスター
戦闘機で有名なメッサーシュミットが戦後復興の為に
こんなクルマ?も造っていました!!

コンパクトでイイ感じですね〜
その中に戦闘機のカッコ良さもイカされています!

戦後ドイツも日本の戦闘機メーカーと同じ様に
苦しんで来たんですね〜
カッコいいです!!

港湾博物館 Ⅱ


おはようございます。
港湾博物館は当然ハンブルグ港に隣接されていまして
大型クレーンに当時のビートルの輸出でどれだけ
戦後ドイツが復興して行ったのか!を見てとれます。

当時は活躍したディーゼル列車!
いい感じですね〜

さすがドイツですね〜
こうして文化が造られて行くのでしょうか、、

港湾博物館!


おはようございます。
港湾博物館にはちゃんと線路も引かれていますよ!
貨物をディーゼル列車で運んでいたんですね。

ディーゼル三輪トラックもいい感じですね〜
とってもキュートです!

こんなスマートも??
コンテナを見るのに背を高くしたのでしょうか、、、

ビートル Ⅲ


おはようございます。
港湾博物館です!
スプリットウインドウのビートル!
戦後ドイツの象徴ですね。

ドイツ本国から、世界各地へ輸出され行きました。
当時はクルマ止めも!
これだけ?

参りました!
でもクルマも軽くてコレぐらいで良かったんでしょうね?
今では考えられませんが、、、

ビートル Ⅱ


おはようございます。
今回も港湾博物館です!
皆さん、このビートルの前後バンパーを良く見てください。

なぜバンパーが丈夫に造られていたか?
理解出来ました!
当時は自動車専用運搬船が無かったので
クレーンで吊って船に載せていたんですね!
これなら簡単に引っかけれますね〜

現代では考えられませんが、
1963年当時はこれしか方法は無かったんですね〜
一台ずつ大切にに積み込まれていたのでしょう!
当社と同じですね!

ビートル!


おはようございます。
ドイツのハンブルグ港の中に有る港湾博物館です。
港の歴史と古い船や港湾鉄道をがディスプレイされています。
目に付いたクルマが、
スプリットウインドウのビートルです!

1963年当時ビートルはこうしてドイツ本国から世界各地に輸出され、
戦後ドイツの復興を後押しして来たのでしょうね!

世界から日本の愛好家の皆さんへ、
当社が夢のお手伝いをさせて頂いているのと同じ様ですね!
ビートル素敵です!!

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